チエノワの読書と暮らし研究所

正解のない世界で楽しく生きる!

ローゼルの葉っぱを食べてみた!

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

目次

 

 

 

前書き

ローゼルってご存じですか?

 

ローゼルの実はハーブティにしたり

 

赤いガクの部分を塩漬けにしたり

 

ご飯に混ぜて炊いたりすると

 

見た目の色もきれいだし

 

おいしく頂けるんですね!

 

調べて見たら

 

葉っぱも食べられるらしいではないですか!

 

しかも

 

なんとっ!

 

葉っぱはすっぱい味がするらしい?

 

今年は去年よりたくさん植え付けたので

 

葉っぱも食べてみることにしました!

 

レシピというほどではないので

 

結果だけご報告です!

 

育てているローゼル
暑さのせいかわからないけど
結構育成がいい感じ

 

採取したローゼル
なるべく新芽に近い葉っぱを
採取しました

 

炒める

炒めたローゼルの葉っぱ
紫バジルとか別の葉っぱも
一緒に炒めてます
酸味があって
すっぱいので
味付けそんなにいらないかも?

 

茹でる

茹でたローゼル
色が変わってしまうのが
ちょっと残念ですね~
すっぱいので
特に味付けしなくても
食べられます!

 

天ぷら

天ぷらにしたローゼルの葉っぱ
程よい酸味があって
そのまま食べてもおいしい!

 

感想

夏場は暑さの関係で

酸味のあるものを食べたくなるので

ローゼルの葉っぱは

季節にマッチングして

ちょうどいい感じですね~!

かなり葉っぱがたくさんできるので

それなりに食べてもよさそう!

実ができたらそちらも

おいしく頂けるので

ローゼルの使い道が広がりましたね~!

栽培する場合

オクラと同じアオイ科なので

あまり虫にやられることもなく

育ってくれるのもありがたいところ!

東南アジアでは日常的に

食べられるものなんだそうです

ミャンマーでは葉っぱも

主要な野菜として食べられるそう!

知らなかった~!

 

参考になればうれしいです

 

 

 

(参考記事)ローゼルの塩漬け

chieno-wa.hatenablog.com

 

 

ありがとうございました

 

ではでは~

天然麹菌採取に挑戦!(失敗編)

こんにちは!

 

チエノワです

 

麹を製麹するのに

種麹を買っているのですが

自然界にいる麹を使ってみたい!と思い

参考になる記事を見つけたので試しにやってみました!

先に結果を書いておきますが

失敗しました!

備忘録として記録しておきます

 

 

 

目次

 

 

 

条件

外気温 20度から26度くらい

湿度  雨天の為 90%くらい

 

 

準備

蒸した米に灰を添加

麹をつけるために蒸した米

他のカビなどが繁殖しないように灰を添加

米重量の2%くらいで良いらしい

灰の種類もいろいろあるらしいけど

以前手に入れた何かの灰?を使用しました

(アルカリ性にすることが重要らしい)

 

 

段ボール箱で保湿しながら調査開始

庭に生えていた青じその葉を載せて段ボール箱で保管

自然界にいる麹菌をつけるため庭のしその葉を使いました

天然ということで保温はせずに

湿度は必要なので濡れたペーパーを一緒に入れました

 

 

1日目(24時間後)

丸一日経過 ほぼ変化なし

 

2日目(48時間後)

丸二日 ほぼ変化なし

1日、2日目と温度と湿度が足りないのか?

ほとんど変化がなかったので

48時間後から

いつも製麹に使っている

発泡スチロールの箱で

保温、保湿することにした

 

 

3日目(約72時間後)

まる三日(72時間) ちょっと変化あり
保温、保湿をしたからか?

 

4日目(約94時間後)

麹菌が繁殖してきている

この時点で失敗していました!

麹菌は繁殖しているのですが

これは前日まで製麹していた箱を

そのまま使ったので白麹菌がついてしまったみたい

茶色っぽいのが白麹菌です

 

5日目(約112時間後)

白麹菌がほとんど

茶色っぽい白麹菌と

ところどころに

白カビ?でほぼ埋め尽くされていた!

赤〇のところだけはかろうじて

黄麹(繁殖させたかった麹菌)がついているように思われる

 

 

結論

参考記事を見たときは

できそうだなと思ったのだけれど

なかなかそうはいきませんでしたね!

初めに段ボール箱で開始したのは

発泡スチロール箱で何度も製麹していたので

残っている菌がつかないようにと

思ったからですけど

菌の繁殖力はすさまじいですね!

ちょっと舐めてました!

葉っぱの菌は少ないのかな?

次回試すかわからないけど

今回の失敗を踏まえて挑戦ですね~!

天然という言葉にはロマンがありますからね!

参考になれば幸いです!

 

 

参考記事

note.com

 

ありがとうございました

ではでは~

そば味噌作ってみました!

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

いろいろな麹づくりを

楽しんでいます!

 

そばの実麹と大豆で

作った味噌があると知り

どんな味なのか?

食べてみたくて

そばの実を製麹して

そば味噌作ってみました!

 

 

目次

 

 

材料

大豆(乾燥)  300グラム

そば麹     300グラム

塩       150グラム

煮汁      適量

 

 

作り方

大豆を洗い、前日の夜に大豆が浸るくらいの水につけておく(12時間くらい)

大豆が水を吸うと2.2倍くらいになるので、

大豆が膨らんで水面より上に来ないように、多めの水を入れておく

 

①圧力鍋で大豆を煮る

②大豆をつぶす(ミキサーなど使うのもあり)

③塩、麹と大豆をよく混ぜ合わせる

④味噌玉を作る

⑤容器に味噌玉をつめていく

 

 

圧力鍋で大豆を煮る

圧力鍋で大豆を煮ます

大豆を入れたザルなどの下に
皿とかで高さを付けます
皿の下くらいまで水を張ります
水切れしないくらいの量入れます

圧力がかかるまで強火
圧力がかかったら
少し蒸気が出るくらいの火力で
20分くらい
火を止めたら
圧が下がるまで放置します

煮汁はあとで使うので
100~200mlくらい
取っておく

 

大豆をつぶす(ミキサーなど使うのもあり)

煮た大豆をつぶします

熱いうちにつぶしたほうが
つぶしやすいと思いますね

つぶし方としては
ビニール袋に入れて
つぶしてもいいし
滑らかなのが御好みなら
ミキサーなどを使ってください

少量なので

すりこ木を使いました!

 

塩、そばの実麹と大豆をよく混ぜ合わせる

そばの実麹を塩切します
よく混ぜ合わせます

塩切したそばの実麹と
つぶした大豆を
混ぜ合わせます
硬さは耳たぶくらいに
なるように
煮汁(水)を
足していきます

 

味噌玉を作る

味噌玉を作ります
なるべく空気を抜くように
丸めていきます

 

容器に味噌玉をつめていく

容器に詰める
なるべく空気を抜くように
詰めていきます

表面は空気に触れると
カビやすいので
ラップや味噌
塩などで
蓋をするようにして
空気を遮断します

 

感想

いろいろな豆と麹で

味噌を作ってみましたが

そばの実はどうなんでしょうか?

どんな味になるのか

ちょっと楽しみではありますね!

今回

そばの実麹味噌の

基本ベースの味を知りたくて

普通の大豆と合わせました!

量も少なめで作っています

おいしかったら

黒大豆やほかの豆など

いろいろ試してみたいですね!

 

そば味噌で調べると

出来上がった味噌に

そばの実や調味料を

加えるものが出てくるので

そば麹味噌で検索すると

そばの実麹味噌が出てきますよ!

 

参考になればうれしいです!

 

 

そばの実麹づくり

chieno-wa.hatenablog.com

 

 

ありがとうございました!

ではでは~

そばの実麹作ってみた!

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

目次

 

 

 

前書き

いろいろな麹を製麹して

楽しんでいます!

 

そばの実を麹にした

味噌があるというでは

ないですか?

 

これはちょっと食べてみたくないですか?

なので

そばの実麹づくりに挑戦してみました!

 

 

材料

そばの実  600グラム

 

保温方法

発泡スチロール箱

電気敷布

 

温度管理

30度から40度くらいの間

個人で作る分には

あまり神経質にならなくてもいいと思います

 

そばの実準備

浸水 1時間

水切り 2時間

調べたら吸水しやすいそうなので

浸水時間短め

水切りはしっかりしました

この段階でなんかねばねばしていました!

 

そばの実は玄米みたいに

皮付きとのことだったので

浸水前に少しミキサーで破砕しました

 

そばの実を蒸します

米などと違い

最初から指でつぶれるほど

やわらかいので硬さは参考にならないですね!

蒸し時間は15分くらいでした

蒸さなくても

指でつまめば潰れてしまうので

色が透明?に変わってきたら大丈夫

 

水分を飛ばす

混ぜたりしながら
水分を飛ばしていきます


種切

35度くらいまで温度が下がったら
麹菌が全体にいきわたるように
振りかけて混ぜていきます
種切り完了

 

保温開始 1日目 11時

品温29.6度で開始

保温開始
庫内温度30度くらいをキープするように設定
使っているものや時期にもよるけど
設定は中で開始

 

2日目 8時(21時間後)手入れ1回目

手入れ1回目
品温40.1度まで上昇
33.7度まで下げました
麦などと同じように
温度上昇が早いのかもしれない
保湿のためのさらしは
外しました

 

2日目 17時(30時間後)手入れ2回目

手入れ2回目
37.8度
温度が上がってきたので
2回目の手入れ実施
蓋の結露がひどい場合はふき取り


3日目 6時(43時間後)出麹

40.6度まで上昇
出麴

 

出麹拡大
ちゃんとできているかは
わからないけど
発熱もしていたので
麹菌が活発に
活動していたんだろうと推測

 

感想

とりあえず製麹できました!

玄米のように皮がついているので

大丈夫かな?と思ったのですが

ちゃんと麹になってくれました

これでそばの実味噌を作るつもりです

600グラムが520グラムになりました

含水率が増えると量が増えるのですが

そばの実は減ってしまいました!

古代米もそうだったんだけど

減る場合は分量の計算がちょっと面倒ですね!

初めてなので何度か製麹すると

違うのかもしれないけれど

 

麦麹を製麹できるのであれば

同じようにすれば大丈夫かなと思います

 

参考になれば幸いです!

 

 

そば味噌づくり

chieno-wa.hatenablog.com

 

 

ありがとうございました

ではでは~

きび味噌つくってみました!

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

いろいろな豆や麹で

味噌づくりを楽しんでいます!

 

雑穀のきびでつくられた味噌が

あることを知り

食べてみたくて

きびを製麹して

きび味噌を作ってみました!

 

 

きび麹の作り方はこちら

chieno-wa.hatenablog.com

 

 

目次

 

 

 

材料

大豆 300グラム(乾燥)

きび麹 400グラム

塩  160グラム(約12%)

 

 

 

作り方

大豆を洗い、前日の夜に

大豆が浸るくらいの水につけておく(10時間くらい)

大豆が水を吸うと2.2倍くらいになるので、

大豆が膨らんで水面より上に来ないように、多めの水を入れておく

 

①圧力鍋で大豆を蒸す

②大豆をつぶす(ミキサーなど使うのもあり)

③塩、きび麹と大豆をよく混ぜ合わせる

④味噌玉を作る

⑤容器に味噌玉をつめていく

 

 

圧力鍋で大豆を蒸す

煮るのは時間もかかって
大変なので
圧力鍋で大豆を蒸します

ザルなどの下に
皿とかで高さを付けて
皿の下くらいまで水を張ります
水切れしないくらいの量入れます

圧力がかかるまで
強火
圧力がかかったら
蒸気が少し出るくらいの火力で
25~30分くらい 蒸す
火を止めたら
圧力が下がるまで放置します

取り出した後の 煮汁は
少し残しておく



 

大豆をつぶす(ミキサーなど使うのもあり)

大豆をつぶします
ビニール袋に入れて
つぶしてもいいし
滑らかなのが
御好みなら
ミキサーなどを使ってくださいね!
いつも
手作業感があるので
すりこ木でつぶしてます

 

 

塩、きび麹と大豆をよく混ぜ合わせる

きび麹を塩切り
きび麹と塩を混ぜます

塩切したきび麹と大豆を
混ぜ合わせます
なるべくムラの無いように
混ぜていきます

硬さは耳たぶくらいに
なるように
煮汁(水)を
足していきます

 

 

味噌玉を作る

味噌玉にします
なるべく空気を抜くように
丸めます

 

容器に詰めていく

容器に詰めます
なるべく空気が
入らないように
詰めていきます

表面は空気に触れると
カビやすいので
ラップや味噌
塩などで
蓋をするようにして
空気を遮断します

 

感想

いろいろな味噌づくりをしてきましたが

きびは粒が小さいし

米や麦とは違うので

ちょっと想像がつかないですね~!

ネットで検索できた情報だと

クリーミーでコクがある

お味噌になるらしい!

どんな味になるのか楽しみですね!

 

 

ありがとうございました!

 

ではでは~

きび麹つくってみました!

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

目次

 

 

 

前書き

きび味噌なるものがあると知り

食べてみたくて

雑穀のきびを麹にしてみました

こんな感じで製麹できたという

記録です

 

 

 

材料

もちきび  350グラム

 

保温方法

発泡スチロール箱

電気敷布

 

 

種麹

菱六さんの長白菌

 

温度管理

30度以上40度未満目安

あまり神経質になる

必要はないと思います

 

きびの準備

きびを水洗いして汚れを落とし

3時間浸水 

1時間水切りしました

きびの粒が米とかに比べて
かなり小さいので目の細かい
ザルが必要ですね
洗う時に流れてしまうので

 

きびを蒸す

蒸し時間 20分くらい

粒が小さいので

米などより早めに蒸しあがりました

芯があるかなんて正直わからないですね

ひねってつぶれればだいたい大丈夫

色が透明度を増すというか

変化してくるので

それも参考になると思います

きびを蒸す
粒が本当に細かいので
いつも使うテトロンネットを
2重になるように重ねて
蒸しました

 

水分を飛ばす

余分な水分を飛ばしながら

温度を下げていきます

もちきびは
もち性なので
しゃもじを使って
水分を飛ばしていきます

 

種切

温度が35度くらいになったら

種麹をまんべんなくふりかけます

触るとべたつきますが

手でもみこみました

種切完了
粒が細かいので
落ちないように
さらしを敷いて保温していきます

 

1日目 16時(保温開始)

保温開始
保湿のために
塗らしたさらしを
かぶせます
品温が30度くらいになるよう保温



2日目 9時(16時間後)手入れ1回目

手入れ1回目
品温34.2度
ちょっと早めでしたが
予定があったため
手入れしました
塊をバラバラにほぐします
なるべく30度を
下回らないようにします
米などと同じように
18時間~22時間くらいで
手入れでよいと思います

 

2日目 20時(28時間後)手入れ2回目

手入れ2回目
品温34.2度
きびは粒が細かいので
内側にも空気を入れるために
2回目の手入れをしました
塊をバラバラにほぐします

 

3日目 19時(51時間後)出麹

出麹
もう少し早くても
よかったんですが
この時間になりました
順調にいけば
45時間以降
状況を見ながら出麹すればよいと思います

 

 

感想

米や麦から比べると粒が小さいので

こぼれないようにするのに注意が必要ですね

 

今回は

量が少ないのでそれほど温度も上がらず

庫内結露もほとんどなく

温度管理にそれほど気づかいをしなくても

順調に製麴できました

これできび味噌が作れるぞ~!

 

きび味噌についてはこちら

chieno-wa.hatenablog.com

 

いろいろ作る人が増えるといいですね!

参考になれば幸いです

 

 

ありがとうございました!

 

ではでは~

大徳寺納豆?を作ってみた!

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

目次

 

 

 

前書き

大徳寺納豆って

ご存じですか?

納豆といっても

糸を引くあの納豆ではありません!

作り方自体は簡単で

豆麹を塩水に浸したあと

天日に干すだけ!

 

購入するもいいんですけど

豆麹も製麹できるので

どんな味になるのか?

知りたくて

自分で作ってみました

ネットでは詳しい作り方情報は

見つからなかったので

参考になりそうな記事を

参考にして試してみました!

 

 

材料

豆麹 600グラム

塩  120グラム(12.2%)

水  260ml

総量   980グラムで計算

 

計算方法

総量ー豆麹の量ー塩の量=水の量

塩の量=総量×塩分濃度

 

参考:いろいろ調べてみたけど

総量は特に決まりはないのかなと思います

豆麹の含水量も結構幅があると思うので

塩分濃度に気をつければいいと思います

 

 

豆麹をつくる

今回は黒大豆を使いました

chieno-wa.hatenablog.com

 

 

製麹した黒豆麹

塩水につける

3日ほど混ぜながらなじませました!

重石とかしなかったので

上下の入れ替えを

1日1回しました

塩水につける

 

 

天日に干す 

天候にもよるけど

1週間~10日くらい?でカラカラになりました!

干しながら混ぜたり

上下入れ替えしたり

全体が乾燥するように対応してます

完成
天気と湿度などの条件次第
どこまで乾燥させるかも好みだそう

 

感想

大徳寺納豆のように

ボロボロ、バラバラにはならなかったので

豆鼓(トウチ)に近い感じでしょうか?

やっぱり豆鼓かな~

黒豆使ったし!

 

塩分12%で計算して

作ったのですが

食べてみると結構辛かった~!

よく噛んで味わってみると

ちょっと酸味もあるような感じでしたね

ご飯のお供にすると結構いけますね!

いろいろ使い道があるといいな~!

少量で試しに作ってみましたが

結構好きな感じの味だったので

また作ろうかなと思います

豆麹は気温が30度超えると

製麹が難しいので

春先しかできないのが残念ですが

大徳寺納豆も5月ごろに仕込むそう

夏の太陽光を浴びせて乾燥させるのが

いいんだと思いますね

梅干しとかと同じかな~?

今回作ったものは

水分がなくなって結構乾燥気味になりましたが

詳しい方と話す機会があって

聞いてみたんですけど

水分量はお好みでいいらしいです

湿ったものが好きなら干す時間を少なくすればいいそうです

豆鼓もそうですが

何日塩水につけて、何日間干さなければいけない!

みたいな決まった作り方はないみたいですね

豆鼓は調べるといくつか

やり方が見つかりますからね

 

なので

こういうものを作っていると

いろいろアバウトだなぁと思います

菌や自然任せなところありますからね!

 

今回

豆味噌を参考に塩分濃度12%くらいで

作ったんですけど

だいぶ乾燥したので

実際にはもう少し塩分濃度は上がっていると思います

保存方法ですが

塩分濃度の問題があるのだけれど

梅などと同じように常温保存も可能らしい!

問題は夏場の暑い時期ですね

この辺は食べながら確認が必要ですかね~

知らないことを知るのはやっぱり面白いですね!

参考になる情報が見つからなかったと言いながら

この記事も参考になるかわからんですね!

そうは言っても

何かのきっかけになればうれしいです!

 

常温保存(3か月後)

常温保存で3か月経ちました
梅などのように問題なく食べられます!
そんなに味の劣化は感じられません

 

参考記事

note.com

 

 

ありがとうございました

 

ではでは~